なんとなく買い物を晒してみるテスト
○"ロディア"っていうメモ帳(サイズ:12、黒)
「モノは試し」ということで買ってみました。
【どんなの】
・上部に切り取れる線が入っていて、背表紙(っていうの?)の形が崩れない
・表紙は裏側に折り曲げて隠すことができるので邪魔にならない
・ネットで探してみると、いろんな使い方がある
・専用のケースが売ってる
ちなみに私は無地のメモ帳はもちろんですが、ブロックメモ(網になってるやつ)でメモをとることができない人ですw
ブロックメモだとどうしても1ブロック1文字にしちゃうんだよなぁ。。。
○テジグ(キングジム)
これ買ったの、もう3個目。だって便利なんだもの
手で押さえないと中の紙が揺れ動いてしまうため、重要書類なんかは入れちゃまずいけど、ちょうどいいサイズだし使いやすいので良しとしましょう。
○フリクションボールノック(パイロット)
消せるボールペン。
すでに家用、学校用にそれぞれ「黒」「赤」「水色」「緑」を持っていましたが、
今回は "持ち運び用" として、新たに「紺色」を買ってしまいました。(買いすぎか)
持ち歩き用のノートにシャープペンシルなんかで書くと、紙同士の摩擦で書いた文字が薄くなっちゃうことがあったんですが、このボールペンだと60℃を超えない限り消えないしボケないのでとっても重宝しています。
"超"が付くほどの炎天下とか、極寒地域で使わない限りはこれがベストです。
はやく4色ボールバージョン出ないかなー
○手提げ付きワークケース
これがメインの買い物。このためだけに45分も費やしてしまった。
(しかも帰りのバスを5秒差で逃す)
本当は 防水+縦型+小物が入る ようなケースを探していたんですが、そんなものは存在しなかった。
どうでもいいけど、同じコーナーに45分もいたら店員に怪しまれてるかもって考えちゃうよね。
○"ロディア"っていうメモ帳(サイズ:12、黒)
「モノは試し」ということで買ってみました。
【どんなの】
・上部に切り取れる線が入っていて、背表紙(っていうの?)の形が崩れない
・表紙は裏側に折り曲げて隠すことができるので邪魔にならない
・ネットで探してみると、いろんな使い方がある
・専用のケースが売ってる
ちなみに私は無地のメモ帳はもちろんですが、ブロックメモ(網になってるやつ)でメモをとることができない人ですw
ブロックメモだとどうしても1ブロック1文字にしちゃうんだよなぁ。。。
○テジグ(キングジム)
これ買ったの、もう3個目。だって便利なんだもの
手で押さえないと中の紙が揺れ動いてしまうため、重要書類なんかは入れちゃまずいけど、ちょうどいいサイズだし使いやすいので良しとしましょう。
○フリクションボールノック(パイロット)
消せるボールペン。
すでに家用、学校用にそれぞれ「黒」「赤」「水色」「緑」を持っていましたが、
今回は "持ち運び用" として、新たに「紺色」を買ってしまいました。(買いすぎか)
持ち歩き用のノートにシャープペンシルなんかで書くと、紙同士の摩擦で書いた文字が薄くなっちゃうことがあったんですが、このボールペンだと60℃を超えない限り消えないしボケないのでとっても重宝しています。
"超"が付くほどの炎天下とか、極寒地域で使わない限りはこれがベストです。
はやく4色ボールバージョン出ないかなー
○手提げ付きワークケース
これがメインの買い物。このためだけに45分も費やしてしまった。
(しかも帰りのバスを5秒差で逃す)
本当は 防水+縦型+小物が入る ようなケースを探していたんですが、そんなものは存在しなかった。
どうでもいいけど、同じコーナーに45分もいたら店員に怪しまれてるかもって考えちゃうよね。
つい先日、FirefoxからChromeに移行した私bakugoroですが、
訳あって結局もとのFirefoxに戻ってしまったという始末。
せっかくなのでブラウザの選択基準についてダラダラ書いていきます。
候補ブラウザ一覧:IE, Firefox, Chrome, Opera, Safari, Sleipnir, Lunascape
<Webブラウザ最低基準5層フィルタ>
1.大抵のOS上でも動作すること
OSごとに異なるブラウザを使うと、いちいち操作体系が変わって面倒なためです。
私が1つのOSに固執していれば問題は無いのですが、このご時世(?)、そうはいかないのです。
Win / Mac / Linux系統 に対応していれば十分ですが、
スマートフォンでも使えたら完璧です。(スマフォ持ってないけど。)
---
残り:Firefox, Chrome, Opera
IE, Safari, Sleipnir, Lunascapeは落選。最近のIEは軽快で好きなんだけどなぁ。
2.ホームページ(ブラウザ起動時のページ)がすぐに表示されること
ふと検索したいワードが浮かんだとき、起動してすぐに検索ページが開かないと忘れちゃう。
正直、リンクをクリックした後のレスポンスなんてどうでもいいから、
起動直後の速さをなんとかしてもらいたいと思っています。
アプリを常時起動しているようなMacには恐らく関係ないですが、
WindowsやLinux環境だと(プロキシ確認などで)たま〜に時間が掛かるときがあるので。特にChrome。
・・・「ブラウザ閉じるなよ」なんて言わないでー。
---
残り:Firefox, Opera
Chromeは恒常でないため。
3.ブックマーク・パスワード・閲覧履歴の同期が(標準で)可能であること
当然。特にユーザ名+パスワードなんて何十個も覚えらんないから保存保存!同期同期!
セキュリティ?なにそれおいしいn(ry
---
残り:Firefox, Opera
4.数式がそれなりに表示されること
地味に重要。MathMLなどによる数式表示がそれなりに表示されればOKです。
↓悪い例では、例えばこんな感じになったりします。(Chromeの例、左:jsMath(かな?)、右:MathML)
(※図中下段が本来想定されている表示。ちなみに左がIE9、右がFirefox)

TeXフォントを入れればどうこうとかあるけど、面倒なので
できればインストール直後から綺麗に出力されて欲しいなーなんて。
---
残り:Firefox, Opera
↓実は両者とも、シグマや積分の式表示が苦手。けっこうズレる。

5.レンダエンジンが提供されていること
とっけいやもりさん!
---
残り:Firefox
OperaのPrestoはクローズドソース。隠すな危険。
というわけで、Firefox最強!
おまけ:ScrapBook
今日見ていたサイトが後日突然消失するなんてことはよくあることで。
こういう拡張が充実しているのもFirefoxを選んだ理由です。
訳あって結局もとのFirefoxに戻ってしまったという始末。
せっかくなのでブラウザの選択基準についてダラダラ書いていきます。
候補ブラウザ一覧:IE, Firefox, Chrome, Opera, Safari, Sleipnir, Lunascape
<Webブラウザ最低基準5層フィルタ>
1.大抵のOS上でも動作すること
OSごとに異なるブラウザを使うと、いちいち操作体系が変わって面倒なためです。
私が1つのOSに固執していれば問題は無いのですが、このご時世(?)、そうはいかないのです。
Win / Mac / Linux系統 に対応していれば十分ですが、
スマートフォンでも使えたら完璧です。(スマフォ持ってないけど。)
---
残り:Firefox, Chrome, Opera
IE, Safari, Sleipnir, Lunascapeは落選。最近のIEは軽快で好きなんだけどなぁ。
2.ホームページ(ブラウザ起動時のページ)がすぐに表示されること
ふと検索したいワードが浮かんだとき、起動してすぐに検索ページが開かないと忘れちゃう。
正直、リンクをクリックした後のレスポンスなんてどうでもいいから、
起動直後の速さをなんとかしてもらいたいと思っています。
アプリを常時起動しているようなMacには恐らく関係ないですが、
WindowsやLinux環境だと(プロキシ確認などで)たま〜に時間が掛かるときがあるので。特にChrome。
・・・「ブラウザ閉じるなよ」なんて言わないでー。
---
残り:Firefox, Opera
Chromeは恒常でないため。
3.ブックマーク・パスワード・閲覧履歴の同期が(標準で)可能であること
当然。特にユーザ名+パスワードなんて何十個も覚えらんないから保存保存!同期同期!
セキュリティ?なにそれおいしいn(ry
---
残り:Firefox, Opera
4.数式がそれなりに表示されること
地味に重要。MathMLなどによる数式表示がそれなりに表示されればOKです。
↓悪い例では、例えばこんな感じになったりします。(Chromeの例、左:jsMath(かな?)、右:MathML)
(※図中下段が本来想定されている表示。ちなみに左がIE9、右がFirefox)
TeXフォントを入れればどうこうとかあるけど、面倒なので
できればインストール直後から綺麗に出力されて欲しいなーなんて。
---
残り:Firefox, Opera
↓実は両者とも、シグマや積分の式表示が苦手。けっこうズレる。
5.レンダエンジンが提供されていること
とっけいやもりさん!
---
残り:Firefox
OperaのPrestoはクローズドソース。隠すな危険。
というわけで、Firefox最強!
おまけ:ScrapBook
今日見ていたサイトが後日突然消失するなんてことはよくあることで。
こういう拡張が充実しているのもFirefoxを選んだ理由です。
久々に真面目な記事を・・・
今回、本格的にカメラの画像処理を行おうと思ったので、OpenCV2.2を導入してみました。
ちょっと導入に苦労してしまった部分もあったので、メモしておきます。
もしかしたら私の環境以外では失敗するかもしれませんが、参考までに。
ちなみにOpenCVのリビジョンは r4828 で確認しています。
また、CMakeの使い方などについては他のサイトをあたってください。
<2011/05/26 追記>
※ここではOpenCV2.2をコンピュータにインストールしないで使う方法をメインに記述しています
0. 前提
・MacPortsが導入済みである
・CMakeが導入済みである(当方、バージョン2.8-1で確認、2.8-4 だと失敗しました)
・ちなみにCMakeはターミナルから実行すると失敗しました。なんでやねん。
1. 導入前の準備
Subversionなど、必要なプログラムをインストールしていきます。
pkgconfigのパスを通します。
(環境によっては /usr/local/lib/pkgconfig かもしれません)
2. OpenCV2.2のダウンロード
ここでOpenCV2.2を取得します。
以下のコマンドを、導入先のディレクトリ(例えば ~/libs/OpenCV2.2/)上で実行します。
(r4828 を取得したい場合は 「svn co -r 4828 https......」 とすればOKです)
ここまでで、同ディレクトリ内には opencv と opencv_extra の2つのディレクトリがあるはずです。
3. ビルド
ここからはCMakeを使います。CMakeの使い方については述べません。
CMakeはコマンド実行ではなく CMake〜.app を直接実行したほうがいいかもしれません。
生成元は、先ほどの opencv のディレクトリに設定します。
また、生成先は opencv/build のように、生成元と分けたほうが良いと思います。
以下のものを変更し、Configure/Generateします。
Configureをした後も変更が反映されているか再確認することをおすすめします。
この作業が完了したら、buildディレクトリ上でmakeします。
(あるいは make -j8 などにして高速化を図るとか)
makeが完了したら、あとはパスを通すだけでコンパイルの準備ができます。
(makeに失敗した場合の原因としては、CMakeのバージョンや、CMakeの設定が反映されていないことなどがあります(実際にありました。))
<2011/05/26 追記>
(今回は当方の事情で「make install」したくない場合について書いています。通常はこの段階でmakeしたディレクトリ上(今回は ~/libs/OpenCV2.2/opencv/build など)で
make install
コマンドを入力し、コンピュータにインストールしましょう。
そうすれば次章の コンパイル方法 は格段に楽になるハズです。)
4. プログラムのコンパイル方法
自作プログラムのコンパイルに必要なもの・・・インクルードパス、ライブラリパス、使用ライブラリフラグ
<2011/05/26 追記>
※make installした場合は以下の手順は(おそらく)完全に省けます
--> 例)g++ -o a.out test.cpp `pkg-config --cflags --libs opencv`
だけでコンパイルできます。
ちなみに ` の記号(not ')は、通常は「バッククォート」、ちょっと気取ると「グレイブアクセント(grave accent)」とか「アクサングラーブ(accent grave)」なんて読むらしいです。
日本語キーボードだと Shift+@ で入力できます。
実は OpenCV2.2 になってから、なんとインクルードパスがバラバラに細分化されてしまいました。(include/にまとめておけばよいものを。。。)
というわけで、ここに関してはいちいち記述するのがとっても面倒なので、
必要な部分だけですが、私の .profile(bash起動時に読まれるファイル)をそのまま晒します。
(こちらにも貼っておきます)
これで単体のプログラムならば OPENCV22_GPP test.cpp としてコンパイルできます。
それ以外の場合でも ${OPENCV22_〜} を使って何とか出来ると思います。。。
参考文献
・・・導入関連・・・
[1] OpenCV 2.0.0a + Mac OSX 10.6 Snow Leopard インストール
http://d.hatena.ne.jp/tamakiii/20091125/1259172941
[2] Snow LeopardにOpenCV-2.0.0をインストール
http://d.hatena.ne.jp/Yamagutsu/20091115/
・・・問題対処・・・
[3] Snow LeopardにOpenCV 2.2をインストールした時のエラー対処
http://eternuement.blogspot.com/2011/02/snow-leopard-opencv-22.html
[4] Just a note to solve: libavutil/common.h:154: error: ‘UINT64_C’ was not declared in this scope
(短縮失礼) http://bit.ly/g2mFnW
今回、本格的にカメラの画像処理を行おうと思ったので、OpenCV2.2を導入してみました。
ちょっと導入に苦労してしまった部分もあったので、メモしておきます。
もしかしたら私の環境以外では失敗するかもしれませんが、参考までに。
ちなみにOpenCVのリビジョンは r4828 で確認しています。
また、CMakeの使い方などについては他のサイトをあたってください。
<2011/05/26 追記>
※ここではOpenCV2.2をコンピュータにインストールしないで使う方法をメインに記述しています
0. 前提
・MacPortsが導入済みである
・CMakeが導入済みである(当方、バージョン2.8-1で確認、2.8-4 だと失敗しました)
・ちなみにCMakeはターミナルから実行すると失敗しました。なんでやねん。
1. 導入前の準備
Subversionなど、必要なプログラムをインストールしていきます。
| $ sudo port install subversion $ sudo port install pkgconfig $ sudo port install jpeg libpng tiff ffmpeg |
pkgconfigのパスを通します。
| $ export PKG_CONFIG_PATH=/usr/lib/pkgconfig |
2. OpenCV2.2のダウンロード
ここでOpenCV2.2を取得します。
以下のコマンドを、導入先のディレクトリ(例えば ~/libs/OpenCV2.2/)上で実行します。
| $ svn co https://code.ros.org/svn/opencv/branches/2.2 ./ |
ここまでで、同ディレクトリ内には opencv と opencv_extra の2つのディレクトリがあるはずです。
3. ビルド
ここからはCMakeを使います。CMakeの使い方については述べません。
CMakeはコマンド実行ではなく CMake〜.app を直接実行したほうがいいかもしれません。
生成元は、先ほどの opencv のディレクトリに設定します。
また、生成先は opencv/build のように、生成元と分けたほうが良いと思います。
以下のものを変更し、Configure/Generateします。
| BUILD_NEW_PYTHON_SUPPORT CMAKE_CXX_COMPILER CMAKE_CXX_FLAGS CMAKE_C_COMPILER CMAKE_OSX_ARCHITECTURES | :OFF :/usr/bin/g++-4.0 :-D__STDC_CONSTANT_MACROS :/usr/bin/gcc-4.0 :i386 |
この作業が完了したら、buildディレクトリ上でmakeします。
| $ make |
makeが完了したら、あとはパスを通すだけでコンパイルの準備ができます。
(makeに失敗した場合の原因としては、CMakeのバージョンや、CMakeの設定が反映されていないことなどがあります(実際にありました。))
<2011/05/26 追記>
(今回は当方の事情で「make install」したくない場合について書いています。通常はこの段階でmakeしたディレクトリ上(今回は ~/libs/OpenCV2.2/opencv/build など)で
make install
コマンドを入力し、コンピュータにインストールしましょう。
そうすれば次章の コンパイル方法 は格段に楽になるハズです。)
4. プログラムのコンパイル方法
自作プログラムのコンパイルに必要なもの・・・インクルードパス、ライブラリパス、使用ライブラリフラグ
<2011/05/26 追記>
※make installした場合は以下の手順は(おそらく)完全に省けます
--> 例)g++ -o a.out test.cpp `pkg-config --cflags --libs opencv`
だけでコンパイルできます。
ちなみに ` の記号(not ')は、通常は「バッククォート」、ちょっと気取ると「グレイブアクセント(grave accent)」とか「アクサングラーブ(accent grave)」なんて読むらしいです。
日本語キーボードだと Shift+@ で入力できます。
実は OpenCV2.2 になってから、なんとインクルードパスがバラバラに細分化されてしまいました。(include/にまとめておけばよいものを。。。)
というわけで、ここに関してはいちいち記述するのがとっても面倒なので、
必要な部分だけですが、私の .profile(bash起動時に読まれるファイル)をそのまま晒します。
(こちらにも貼っておきます)
| # OpenCV2.2関連のパス export OPENCV22_DIR='/Volumes/DataHD/Libraries/OpenCV_2.2.0_2/r4828/opencv' OPENCV22_INCLUDE=( \ "-I${OPENCV22_DIR}/include" \ "-I${OPENCV22_DIR}/modules/calib3d/include" \ "-I${OPENCV22_DIR}/modules/contrib/include" \ "-I${OPENCV22_DIR}/modules/core/include" \ "-I${OPENCV22_DIR}/modules/features2d/include" \ "-I${OPENCV22_DIR}/modules/flann/include" \ "-I${OPENCV22_DIR}/modules/gpu/include" \ "-I${OPENCV22_DIR}/modules/highgui/include" \ "-I${OPENCV22_DIR}/modules/imgproc/include" \ "-I${OPENCV22_DIR}/modules/legacy/include" \ "-I${OPENCV22_DIR}/modules/ml/include" \ "-I${OPENCV22_DIR}/modules/objdetect/include" \ "-I${OPENCV22_DIR}/modules/video/include" \ "-I${OPENCV22_DIR}/modules/ffmpeg" \ "-I${OPENCV22_DIR}/modules/haartraining" \ "-I${OPENCV22_DIR}/modules/python" \ "-I${OPENCV22_DIR}/modules/traincascade" \ ) export OPENCV22_LIBS='-L/Volumes/DataHD/Libraries/OpenCV_2.2.0_2/r4828/opencv/build/lib' export OPENCV22_LIBS_OPT=( \ "-lopencv_core" \ "-lopencv_flann" \ "-lopencv_imgproc" \ "-lopencv_highgui" \ "-lopencv_ml" \ "-lopencv_video" \ "-lopencv_objdetect" \ "-lopencv_features2d" \ "-lopencv_calib3d" \ "-lopencv_legacy" \ "-lopencv_contrib" \ ) alias OPENCV22_GPP="g++ ${OPENCV22_INCLUDE[@]} $OPENCV22_LIBS ${OPENCV22_LIBS_OPT[@]} -arch i386" |
これで単体のプログラムならば OPENCV22_GPP test.cpp としてコンパイルできます。
それ以外の場合でも ${OPENCV22_〜} を使って何とか出来ると思います。。。
参考文献
・・・導入関連・・・
[1] OpenCV 2.0.0a + Mac OSX 10.6 Snow Leopard インストール
http://d.hatena.ne.jp/tamakiii/20091125/1259172941
[2] Snow LeopardにOpenCV-2.0.0をインストール
http://d.hatena.ne.jp/Yamagutsu/20091115/
・・・問題対処・・・
[3] Snow LeopardにOpenCV 2.2をインストールした時のエラー対処
http://eternuement.blogspot.com/2011/02/snow-leopard-opencv-22.html
[4] Just a note to solve: libavutil/common.h:154: error: ‘UINT64_C’ was not declared in this scope
(短縮失礼) http://bit.ly/g2mFnW


